釧路を朝に出発し、ようやく夕方に登別に着きました。
そこで向かった温泉がここです、「フンベの湯」。

地元の有志の方が作られた、無料の混浴温泉です。
ホントは登別温泉街の方へ行きたかったんですが、日がもう暮れそうだったので、
慌てて、海が見えなくなると思い、こちらのフンベの湯に浸かろうと思った次第です。
ただ場所がすごく分かりにくかったです。
普通に観光客はここをすぐ見つけられるんでしょうか?
JR登別駅の南側に位置してるとしか言い様がありません。
さあ、車を停めて、約3分くらい海岸の方へ歩くと見えてきました。
赤い塗装の掘っ立て小屋のようなものがあります。
もうすでに辺りは薄暗くなりかけていたので、慌てて入浴。
少し泥っぽい感じの湯だが、その湯に浸かると非常に良さがわかります。
お湯の温度は幾分かヌルメで、俺には丁度よかったです。
それに炭酸成分もあるみたいで、体に気泡がまとわりついてきて、
これまた気持ちよい。
それに窓の向こうはひろーい太平洋が広がっていて、なんとも心地よい。
地元民らしきおっちゃんが既に2人ほど入っていましたが、
その後、これまた地元民らしき若いカップルが入りに来ていました。
男女問わず地元民に愛されている温泉なんやな〜とつくづく感心。
一元の俺はマナーをきちんと守り、綺麗に使うことを心がけます。
(と言っても、掛け湯をして、また出るときもタオルでキチン拭いて脱衣場を
汚さないように気をつけただけですけどね。)
30分ほど浸かっていましたが、既に真っ暗状態で退散です。
もっと明るいうちからじっくりと浸かりたい湯でした。
そこで向かった温泉がここです、「フンベの湯」。

地元の有志の方が作られた、無料の混浴温泉です。
ホントは登別温泉街の方へ行きたかったんですが、日がもう暮れそうだったので、
慌てて、海が見えなくなると思い、こちらのフンベの湯に浸かろうと思った次第です。
ただ場所がすごく分かりにくかったです。
普通に観光客はここをすぐ見つけられるんでしょうか?
JR登別駅の南側に位置してるとしか言い様がありません。
さあ、車を停めて、約3分くらい海岸の方へ歩くと見えてきました。
赤い塗装の掘っ立て小屋のようなものがあります。
もうすでに辺りは薄暗くなりかけていたので、慌てて入浴。
少し泥っぽい感じの湯だが、その湯に浸かると非常に良さがわかります。
お湯の温度は幾分かヌルメで、俺には丁度よかったです。
それに炭酸成分もあるみたいで、体に気泡がまとわりついてきて、
これまた気持ちよい。
それに窓の向こうはひろーい太平洋が広がっていて、なんとも心地よい。
地元民らしきおっちゃんが既に2人ほど入っていましたが、
その後、これまた地元民らしき若いカップルが入りに来ていました。
男女問わず地元民に愛されている温泉なんやな〜とつくづく感心。
一元の俺はマナーをきちんと守り、綺麗に使うことを心がけます。
(と言っても、掛け湯をして、また出るときもタオルでキチン拭いて脱衣場を
汚さないように気をつけただけですけどね。)
30分ほど浸かっていましたが、既に真っ暗状態で退散です。
もっと明るいうちからじっくりと浸かりたい湯でした。
